【転職タクドラ日記3】配車アプリのキャンセル
こんにちは、隔勤タクドラのはじまるです。
1/27の営業は配車アプリのキャンセルから始まり。
出庫しての一発目の配車がキャンセル食らうって幸先悪いな~って思っていたら、一日中振り回されっぱなし。なんか、そういう日ってあるよね。
配車アプリでキャンセルされたら、、、
配車アプリを受け付けて
アプリで呼んでいる人って、これが簡単な事だと思っていませんか?
実際には
配車アプリのまったくない時間帯にやっとの思いで届いた通知
(感情はやったーーーってめちゃくちゃ喜んでます。)

迎車ボタンを押して
目的地に向かう
目的地は本来行こうとしていた場所と違う事が多いんですよね。
特に、反対方向だったり
交差点で右折待ち中に左に曲がる方向だったり
ルートを取り直して
いざ向かいます。
(交通量によっては面倒だけど、配車の嬉しさでチャラ)
それで
数分向かっていると突然入ってくる
「乗客によってキャンセルされました。」
はあああああああ
ふざけんなよ!!!
声に出そうなくらい腹立ってます。
時間になっても出てこない人も
それと同じ位になんやねんってなるのが
時間になっても出てこない人。
時間たったらこっちからキャンセルできるんだけどさ
時間かけて向かって
到着して5分待って
出てこんからキャンセルって
ホンマ時間の無駄。
タクシーの売上って時間単位の効率性を上げないと増えないんですよね。気持ちを持ち上げて、一気に落とすキャンセルってそれくらい重みのあるできごとなんです。
まとめ
この日は、
キャンセルに始まり
最後もキャンセルされて意気消沈で帰庫。
帰る前にロング一本拾えて、気持ちよく帰りたかったんですけどね。最後に欲出して受け付けちゃいました。ちょっと待って、連絡もつかないし、キャンセルしようかなって考えていたらまさかの乗客からキャンセル。
最初から最後までキャンセルに踊らされちまった。。。



